バーチャルオフィスとレンタルオフィスどちらがイイの?!と迷い悩む方にとっても大変お役に立つ情報です。

バーチャルオフィスとは、架空という名の通り、一等地に登記のみを行い、実際に高額な費用をつぎ込んでオフィスを賃貸しなくとも、取引相手にはあたかも一等地にしっかりとしたオフィスを構えているかのように思わせることができるサービス。
登記だけでなく、会社として最低限必要な郵便受取、03番号、FAX、秘書代行を安価で利用できるのも魅力のひとつであり、それらの付加サービスを一つでも多く利用することで取引相手からの信頼はさらに向上します。
弊社ではそんなバーチャルオフィスのメリットとデメリットを包み隠さず、ご紹介したいと思います。


起業した場合、いろいろな面で資金が必要になります。
バーチャルオフィスもレンタルオフィスも、従来の賃貸オフィスに比べて大幅なコスト削減が可能であり、起業する人たちにとって、大変魅力的なサービスです。
なので、必要経費を最低限に抑えるために、まずバーチャルオフィスから始めて、やがて仕事が軌道に乗り始めたら、レンタルオフィス、賃貸オフィスとステップアップしていくというのも方法で、多くの方がそのようにしているようです。
バーチャルオフィスとレンタルオフィスの違いを一言で表すなら、レンタルオフィスの場合、専用・共用どちらの場合であっても、仕事に必要なスペースを借りるのに対し、バーチャルオフィスでは、スペースは借りないということです。
- レンタルオフィスの多くはビルの1フロアを1~10人用程度に細分化し、各区画を利用者に賃貸する形態となっています。
- デスクのみが置かれた専用個室
- 専用ブースが確保
- フロアの入口や応接室 (会議室)、給湯室、トイレなどは、他の利用者と共用
- オフィスごとの区分け造作壁またはパーテーション
- 個人ではなかなか申し込めない
- 予備校の自習室のような場所もある
法人向け
個別のスペースにおいて、取引先の相手と待ち合わせをしたり、ビジネスの商談をしたり、集中して仕事をしたいなど、割高になってでも仕事上場所が必要な方向け。
- バーチャルとは「仮想の」という意味だけに、実際の部屋や机といった空間を借りない。
- 住所や電話番号、必要な事務所機能だけを借ります。
- あたかもその場所に拠点を構えているかのように見せる。
自宅で仕事ができるので、特に仕事場としてのスペースを必要としていない。むしろ、その分のコストを削減したいと考えている方向け。
仕事をする上で必要なスペースを借りるレンタルオフィスに対して、
バーチャルオフィスは、スペースを借りることはせず、オフィス機能だけを利用します。
もちろん、この違いはコストの差となって現れます。
<室内設備>
Wifi、無線LAN、カラープリンター、モノクロレーザープリンタ、A4用紙(1Fフロントにて1枚10円)、ファックス(送信1回20円)、ドトールコーヒー自販機(一杯100円)、ウォーターサーバー、お茶、イス、デスク、商談用ソファ一式、喫煙所、洗面台付きトイレ、文房具一式、BOSEスピーカー、ホワイトボード、プロジェクターなど





ご希望の方には、朝7時~11時までにご利用の方には
ホテル1Fカフェにて無料でご朝食サービス。
その他、まだまだとっておきの特典をご用意しております。
詳しくは→BCバーチャルオフィス10大特典をご覧ください。
あなたがバーチャルオフィスとレンタルオフィスどちらがイイの?!
と迷い悩む方には、断然BCバーチャルオフィスをオススメします。